プレゼント(1)
お久しぶりです。寒くなってきましたが、皆さんお元気でしょうか?
私はというと…情けないことに少しダウンしてました。
やっぱり胃腸が弱いらしい。
で、今日日記を書いたのは、(自分にとって重大な)発見があったからです。
それは、身体の不調は冷え症が原因かも!?ということ。
そんなこと常識じゃん…と思われるかもしれませんが、
私は今まで「冷え症⇒病気」なんて考えたことなかったんです。
今日そんなことを考えたきっかけは、
服を購入した際に、「腹巻」と「ルームソックス」をプレゼントされたこと。
その時は特段貰ったものに対して嬉しいとは思わず、
何か貰えた~ラッキー!くらいの認識だったんですが、
帰宅して着用し、数時間後気づく。
か、身体が…ポカポカする……!?
これは私にとっては衝撃的な事実でした。
いつも身体中が冷え切っていて、それが当たり前と思っており、
布団に入っても寒くて眠れないときには、最終手段。
お酒を飲んで暖をとったりもするのですが(笑)
今日はすごく快適でした。これは良い。
そこで今まで自分の身体が冷え症だったことに気付き、調べてみたら
冷えは万病のもとである、という言葉が。
特に女性は足腰を冷やしてはいけないらしく、
足腰が冷えてしまうと、卵巣機能不全・子宮の発育不全・月経異常・子宮内膜症など
を引き起こしやすくなり、不妊症の原因にもなるそうです。
そして免疫力も下がりやすくなり、風邪もひきやすくなるとのこと。
冷え症ってこんなに恐ろしいんですね。
確かに、体温が低いというのは、身体の機能が低下しているということ。
そりゃあ病気にもなるか…
にしても、何故今まで冷えに対する認識が甘かったのか!?
それは恐らく、私が小さい頃からずっとスポーツをしてきたことと関係があるのだと思います。
水泳やバレーボールをしていたのですが、特にバレーのせい。
昔から、ずっと「身体を温める=上半身を温める」と考えていました。
ユニフォームや練習着が短パンであり、脚は風に吹かれて冷たくても、それが普通。
そして根本的な考え方として、「寒い⇒修行」
というような思考回路をしてしまっていた気もします。
真冬にもTシャツ短パンで走っていたし、
これは今もですが、運動をするときは如何に限界を超えられるか。
自分の保身は気にとめていませんでした。
そういった意識が日常生活にも表れていて、高校時代はスカートも短かったし
特に足腰については防寒もいらないと思っていて、タイツ1枚。
まあ、制服がスカートだというのも良くないと思うんですが。
若い女の子が身体を冷やしてはいけないし、それに慣れてしまうことも怖いので
制服にも、オシャレに防寒できるものが出てきたら良いですね。
スポーツをしてきた分、鍛えられたとは思うのですが、
つまりそれは、それだけ身体に負荷をかけるようなことをしてきたということ。
20を過ぎ、これからは昔のように無茶を繰り返していてはいけないのだろうと思います。
子どもが産めない身体になってはいけないし。身体を冷やすことに限らず。
やはり格闘技はその辺りが少し怖い。
何より、アスリートならともかくも、一般人は身体の保身を考えないような
運動との付き合い方をしては駄目ですね。
現実から剥離しすぎている。
そうは考えていても、できているかと言えば私はまだまだです。
文武両道は難しい。ついつい、武の方に傾いてしまいます。反省。
と、話が逸れましたが、
幸いにも、まだ私は大病にはかかっておらず基本的には健康ですが、
今日はちょっと調子が悪いなあ、くらいのことはよくあるので
これから冷え症にも気をつけていこうと思いました。
ここまでが前置きで(笑)
長くなったので、次回に続きます。
私はというと…情けないことに少しダウンしてました。
やっぱり胃腸が弱いらしい。
で、今日日記を書いたのは、(自分にとって重大な)発見があったからです。
それは、身体の不調は冷え症が原因かも!?ということ。
そんなこと常識じゃん…と思われるかもしれませんが、
私は今まで「冷え症⇒病気」なんて考えたことなかったんです。
今日そんなことを考えたきっかけは、
服を購入した際に、「腹巻」と「ルームソックス」をプレゼントされたこと。
その時は特段貰ったものに対して嬉しいとは思わず、
何か貰えた~ラッキー!くらいの認識だったんですが、
帰宅して着用し、数時間後気づく。
か、身体が…ポカポカする……!?
これは私にとっては衝撃的な事実でした。
いつも身体中が冷え切っていて、それが当たり前と思っており、
布団に入っても寒くて眠れないときには、最終手段。
お酒を飲んで暖をとったりもするのですが(笑)
今日はすごく快適でした。これは良い。
そこで今まで自分の身体が冷え症だったことに気付き、調べてみたら
冷えは万病のもとである、という言葉が。
特に女性は足腰を冷やしてはいけないらしく、
足腰が冷えてしまうと、卵巣機能不全・子宮の発育不全・月経異常・子宮内膜症など
を引き起こしやすくなり、不妊症の原因にもなるそうです。
そして免疫力も下がりやすくなり、風邪もひきやすくなるとのこと。
冷え症ってこんなに恐ろしいんですね。
確かに、体温が低いというのは、身体の機能が低下しているということ。
そりゃあ病気にもなるか…
にしても、何故今まで冷えに対する認識が甘かったのか!?
それは恐らく、私が小さい頃からずっとスポーツをしてきたことと関係があるのだと思います。
水泳やバレーボールをしていたのですが、特にバレーのせい。
昔から、ずっと「身体を温める=上半身を温める」と考えていました。
ユニフォームや練習着が短パンであり、脚は風に吹かれて冷たくても、それが普通。
そして根本的な考え方として、「寒い⇒修行」
というような思考回路をしてしまっていた気もします。
真冬にもTシャツ短パンで走っていたし、
これは今もですが、運動をするときは如何に限界を超えられるか。
自分の保身は気にとめていませんでした。
そういった意識が日常生活にも表れていて、高校時代はスカートも短かったし
特に足腰については防寒もいらないと思っていて、タイツ1枚。
まあ、制服がスカートだというのも良くないと思うんですが。
若い女の子が身体を冷やしてはいけないし、それに慣れてしまうことも怖いので
制服にも、オシャレに防寒できるものが出てきたら良いですね。
スポーツをしてきた分、鍛えられたとは思うのですが、
つまりそれは、それだけ身体に負荷をかけるようなことをしてきたということ。
20を過ぎ、これからは昔のように無茶を繰り返していてはいけないのだろうと思います。
子どもが産めない身体になってはいけないし。身体を冷やすことに限らず。
やはり格闘技はその辺りが少し怖い。
何より、アスリートならともかくも、一般人は身体の保身を考えないような
運動との付き合い方をしては駄目ですね。
現実から剥離しすぎている。
そうは考えていても、できているかと言えば私はまだまだです。
文武両道は難しい。ついつい、武の方に傾いてしまいます。反省。
と、話が逸れましたが、
幸いにも、まだ私は大病にはかかっておらず基本的には健康ですが、
今日はちょっと調子が悪いなあ、くらいのことはよくあるので
これから冷え症にも気をつけていこうと思いました。
ここまでが前置きで(笑)
長くなったので、次回に続きます。




